甲府市議会議員
山中和男

戦う甲府、攻める甲府!!
甲府市は山梨県で住みたい町、1位でないとダメなんです 。

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活動報告行政等の折衝、取材、情報収集、慶弔、進行過程等で全てを公開できない事情等もありますが
主な活動報告としてご理解を頂ければ幸いです。
来年のB-1グランプリに先立ち関東版のB-1グランプリ(プレ大会)が12月3,4日に行われることが決定いたしました。
10万人規模の来場を予定しているとのことで、信玄公祭りの規模が甲府で行われるとのことで、甲府としても初めての取り組みに、各種関係機関も山梨県都甲府市が全国から注目を頂いております。

来年度にはまた新たなB-1グランプリが輩出されます。せめて、それまでの期間、特にプレ大会、来場者の方々に山梨県や甲府市に再度きて頂けるような関係機関のご協力を頂いて、例えば甲府駅南平和通りを会場にできるのか、小瀬への往復は10万人規模でも万全か等、万策を尽くして、山梨県や甲府市にまた来たいと思えるB-1グランプリになるよう、万全の体制でプレ大会に挑んで甲府市にできた新たな宝を関係機関、市民で大事に育てて行きたいですね

7月9日の山梨日日新聞より
私もこの世代の出身ですが、当時もかなり、就職活動氷河期でほとんど明るい顔をしている学生が少なかった記憶を覚えております。学生のころ織田裕二の就職戦線異状なしという映画にあこがれましたか我々時代では縁遠い話でしたね。

選ばなければ職はあるとの話は良く聞くくことですが、大学まで通って、家族の期待があって、親に自慢できるようなところに就職活動をおこなって、その就職戦線に敗れると即無職、希望を抱いている若者が一気に精神をやられてしまいがちな現実は、もう少し柔軟にやさしい社会になって頂きたいですね。

問題は一つや二つではないと思いまが、また今、現役世代が、就職活動を戦っているかと思いますが、前回よりは改善をされていくことを望み、それについての施策を学んでいきたいとます。

7月9日の山梨日日新聞より