正統派の切妻タイプの別荘がお好みだという方のためにプランニングされた別荘です。
長年都市部で一般住宅の建築にかかわってきた設計士さんによるご夫婦お二人用企画型永住別荘。
無駄なスペースは省き、ご夫婦が日常生活をゆったりと過ごせる時間を考えました。
地震・耐久性に優れた高気密ツーバイフォー住宅で屋根はコロニアル、外壁はサイディング張り、建具はドア・窓とも輸入サッシを使用。腰壁、床にはふんだんにパイン材を使用しています。
システムキッチンはI型240、ウオシュレット腰掛便器、W750洗面化粧台、ゆとりの1坪バスと充実の設備です。

次のような方々にこの永住型企画ハウス「菜の花」をお勧めします。
1.現在、ハウスメーカーがすすめる豪華で建坪が大きく高額な建物を建築しようとすると、いきおい予算オーバーになり、将来
過重なローン返済に苦しむのが目に見えているのでいやだとお考えの方。
(マイホームを持つことだけが人生の目的ではない。ゆとりある生活を送りたい)
2.まだ結婚したてなので、年収も少なくローンも少ししか借りられず、 頭金もないのでとりあえずコンパクトな家を建て、子供が産まれたり収入が増えた段階で建て増しをすればいいとお考えの方。
(一切の無駄を省いたローコストな家、事情が変わって売る時にも市場価値がある家)
3.いままで都会で一生懸命働いてきたが、少し余裕ができたので田舎に別荘を持ち、定年後は田舎の大自然の中、夫婦でのんびりと暮したい。別荘は持ちたいが預貯金をすべて使ってまで欲しくない。
(残ったお金は老後の生活にとっておきたいがそれでも田舎に自宅を欲しい)・・・・。そのような方。
4.今、お住まいのご自宅は息子夫婦にあげて同一敷地内に老夫婦のための離れを建てたいとお考えの方等々。
日本の建築施工システム(大手プレハブメーカー→地方工務店→下請け工務店→
常傭 大工)ほど欧米に比べて
複雑で不透明な部分はありません。本来はメーカーと大工が存在すれば充分であるはずです。
現在のこのようなシステムが日本の建築コストを異常なほどまで押し上げているのが実状です。
私たちは中間マージンを排除して直接お客様がたに「永住型企画ハウス・菜の花」を提案したいのです。
かならずやご満足いただけるものと確信いたしております。
この「菜の花」をご希望の方、お問い合わせください。「菜の花」とセットでの土地のご紹介もします。